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korkoの傘のご紹介も本日最終回です。
今日はビニールタイプの長傘をご紹介します。
ビニールタイプの一番の特徴は前が見えること。
これです。
ここ数年、雨の日って風が強く吹くことが多い気がします。
どうしても前に傘を傾けて持つことになるのですが、前が見えないのが怖かったりします。
前から歩いてくる人も同じように傘を傾けて持っていると、その人の靴が見えた瞬間にはぶつかりそうになりますもんね。
なのでビニールタイプを選ばれる方の多くが前が見えるのが良いの。とおっしゃいます。
korkoの傘は持ち手が木なので、ビニールだけど安っぽくありません。
また持ち手の先にはシリコンが付いていて、滑り止めになっているのも機能的でいいところ。
デザインは3種類です。
去年は男性の日傘がブームなんてニュースでやっていましたが、
本当に夏が暑くてたまらないので、日傘は重要って思います。
もちろん紫外線予防ということもありますが、日傘ってさすと本当に涼しいんですよ。
自分の周りだけ日陰になっている感じ。
私も昔は日傘なんてめんどくさいって思っていましたが、今はヘビーユーザーです。
日傘だけだと出番が少ないですが、今日ご紹介するのは晴雨兼用傘です。
夏場ってゲリラ豪雨など天気が急変することも多いですし、持ってて便利なアイテムだと思います。
私は普段から雨傘として使っていますし、雨が降りそうな予報の時は雨傘として携帯していますよ!
korkoの晴雨兼用傘は、UVカット率99%以上、遮光率99%以上、遮熱効果、と
紫外線からはもちろん熱や光からも守ってくれます。
遮光、遮熱って本当に涼しさが違います。
これは今の季節だとわかりずらいですが、夏になると「おおっ」と感じると思います。
ではデザイン紹介いきましょう。
新柄2つ、人気柄継続3つです。
korkoの晴雨兼用折りたたみ傘は、カバーのボタンを外すと袋状になるのがポイント。
傘をわざわざ畳まなくてもズボッと入れておけます。
これは晴れの日も雨の日も嬉しい機能です。
最近は傘を入れる袋だけ売っていたりしますから、嬉しいデザインですね。
さらに今年は持ち手がアーチ形の傘も登場。
ハンドルの分だけ長くなってしまうので、携帯用には向かないと思いますが
形もキレイですし、この形が一番持ちやすいですよね。
持ち手も先にはシリコンが付いていて、引っ掛けた時の滑り止めになっています。
使い勝手やシーンで使い分けしていただければと思います。
明日は刺繍タイプの晴雨兼用傘をご紹介します!
最近は可愛いレイングッズも多く、雨の日楽しみ!とはならなくても、
憂鬱さが少し軽くなっているような気がします。
korkoの傘もその一つ。
北欧のデザイナーの目を引くデザインは、雨のどんよりした景色にパッと映えます。
今回入荷したデザインは4柄です。
柄のデザインはもちろん素敵なのですが、機能性にも優れているんですよ!
たとえば重さ。
ずっしり重いと、持ってて疲れちゃいますもんね。
korkoの傘は本当に軽量なんです。
これは店頭でぜひ確かめてください。
そしてニクイのがこのシリコン。
テーブルなんかに傘を引っかけるときに、滑り止めになってくれるんです。
つるつる滑って傘が落ちちゃうとか、よくありますけどストレスですもんね。
今回は雨傘の折りたたみも入荷。
こちらは自動開閉タイプです。
車の乗り降りの時など、折りたたみで自動開閉ってすごい便利なんですよ!
折りたたみタイプも軽量ですし、バッグに入れていても負担になりません。
korkoのシリーズの中でも自動開閉の折りたたみ傘は人気なのだそう。
joinでは初登場です。
ぜひ見にいらしてくださいね。
明日は晴雨兼用タイプをご紹介します!
























